アウトドア情報誌といえば、『BE-PAL』私は読書や文房具の他、「キャンプ」や「ルアーフィッシング」が趣味なので、以前は定期的に購入しておりました。特に、子供が小さい頃は、家族でキャンプに行ったり、職場の上司の方とバーベキューに行ったりと積極的に活動していまし
更新情報
左手マウス 挑戦中!!
話題になっている「左手マウス」に挑戦してみました。元々は「左利き」なのですが、小さい頃に「右利き」に矯正されてしまった私。日常生活に支障はないのですが、かなり大変な事に...まず、箸を持つ、字を書くのは「右手」です。フォーク、スプーンについては「左手」。
スローITのすすめ 『がんばらない 知的生活のススメ』を読んだ
著者の「放生 勲」さんはドクター。HP「赴任ルーム」の主催者でもあります。一般的な「知的生活」本とは異なる「がんばらない」をキーワードに放生さんが提案する「長続きする」知的生活のノウハウが詰まっている本です。・「明日できることは今日行わない」 「明日の事は
記事タイトル図で考える (2) オススメ本 厳選5冊
「図で考える」2回目は私が「図解思考」を習得するために、読んだ本の中から5冊、紹介したいと思います。 『頭がよくなる「図解思考」の技術』私にとって「図解思考」のバイブル。「5W2H」や「フレームワーク」を「図」で表現した、スゴ本!!何度も読んでも新しい発見が
今更ですが、レコーディングダイエット アプリ「カロリー管理」使用中
カロリー管理(痩せるアプリ) カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス 価格: ¥450今年も余すところあと1月半。旨い食べ物が多い季節に突入です。そこで気になるのが、体重。ナイスなミドルの域に達し、運動を殆どしないこの生活を、改善したいと立ち上がりました!ですが..
人生の大逆転を狙え!『ずるい思考術 練習帳』を読んだ
この本のタイトル「ずるい思考術」は「ラテラルシンキング」を差します。決して、不法なものではありません、念のため。「ラテラルシンキング」って何?日本語では「水平思考」と訳され、物事を深く追求する「論理思考 (垂直思考)」と対で紹介されることが多い思考法。代表的
Mountain Lion をお使いのみなさん、「Safari」のアップデートが来てますよー
「Safari 6.0.2」へのアップデートが配信されています。今回は、セキュリティに関する内容。対応、お早めに。応援よろしくお願いします
答えはここにある。『禅 シンプル生活のすすめ』を読んだ
著者の「枡野 俊明」さんは『ニューズウィーク』日本版「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれたお寺の住職であり、庭園デザイナーでもあるマルチな才能をお持ちの方。この本は「禅」の精神を普段の生活に生かしていくための「言葉」が、紹介されています。その数はなんと、1
iOS 6.0.1 が公開されました。
iOS 6.0.1 が公開されました。私の場合、アップデートは「Mac」に繋いで行っています。iPhone 単独だとちょっと怖いです。今回は「iPhone5」の不具合対応がメインのよう。「同意」して、アップデート開始。時間は、15〜20分程度。今回は早かったです。今のところ、何の問題も
パンドラの箱のスキマに
「パンドラ」はギリシャ神話に「神々によって作られ人類の災いとして地上に落とされた初の女性」として登場する。全能の神「ゼウス」はパンドラに「決して開けてはならぬ」といって一つの箱を差し出した。しかし、パンドラは好奇心に負けて、その箱を開いてしまう...する
図で考える (1) -そのまえに- 『ノート・手帳・メモが変わる「絵文字」の技術』を読んだ
最近、難しい本や分厚い本を「図解」した本がブームとなっていますが、もう一度「図」について考えてみたいと思います。今回、紹介する本は『ノート・手帳・メモが変わる「絵文字」の技術』 著者は、知的生産研究家の「永田 豊志」さん。「図解思考」に関する著書で有名な方
夜型人間 必読!『明日から「朝型人間」になる!』を読んだ
俗にいう「朝型人間」と「夜型人間」の比較を行うと、圧倒的に「夜型人間」のほうが多い (私を含め) 現代。「夜型人間」はいろいろと損をしているらしく...著者の「美波 紀子」さんは、出版業界に身を置くライターさん。典型的な「夜型人間」であったにも関わらず、今では
2013 手帳術 その(3) 「テンション上げるアイテム達(3)」
リアル書店の帰りに、同じフロアの文具店に寄ってみました。すると、こんな面白いアイテムを発見!「ミドリ 罫線で遊べるシール」 手帳の罫線上に貼るシールです。今回は「サル」をチョイス、オジサンなので。貼ってみた。こんな感じになります。罫線を「地面」や「木の枝」
日本人なら持っておきたいこの一冊『できる大人のモノの言い方大全』を読んだ
smoothさんのブログ「マインドマップ的読書感想文」でも紹介されていた、この本。リアル書店でも「平積み」になっていたので、買ってみました。なるほど、この本は「当たり」です。私達は「国語」の授業で、「謙譲語」「尊敬語」などの基礎は教わりますが、「正しい日本語を
祝!ゴールデン進出「世界は言葉でできている」『140字でつぶやく哲学』を読んだ
フジテレビの「世界は言葉でできている」ゴールデンタイム ( 水8時 ) に進出。この番組は、さまざまなジャンルの人物の「名言・格言」の一部を枠抜きにして、パネリストが「これは」というフレーズをはめ込み、オーディエンスからの獲得ポイントを競う内容。オリジナルの「
Amazon 「Kindle Store」オープン!試しに1冊買ってみた
昨夜、日本でも「Kindle Store」がオープンするとの情報を得たので、iPhoneアプリの設定 ( Amazonに登録しているアカウント ) を行ったのですが、ログインできずにいました。( 「USアカウント」でないとログインできない?? )「なんだよ、面倒くさいなぁ」と思いつつ、ふて
自分を変えれば世界が変わる!『一瞬で「人を動かす」心理術』を読んだ
以前、紹介した「NLPの入門書『苦手意識は一瞬で捨てられる』を読んだ」と同様「NLP (神経言語プログラミング) 」をベースに「対人関係を変える」テクニックを50個も紹介している本。著者の「三宅 裕之」さんは日本NLPコーチング協会の会長さんです。では「人を動かす」テク
針なしステープラー「コクヨ ハリナックス」を買ってみた
前から気になっていたのですが、ようやく製品も出揃った感のある「針なしステープラー」を購入しようと「丸善」さんへ。候補として、コクヨ「 ハリナックス」、プラス「ペーパークリンチ」、クツワ「ゼロハリホッチキス」の3つに絞り込んでいたのですが、結果は「ハリナック
今回も来ました「Apple Store」
Apple Store がいつものように なってます。「iPad mini」「新Mac Book Pro」など、話題もいっぱいですね。楽しみです。応援よろしくお願いします
DeNA、無料通話アプリ「comm」を公開
本日 ( 2012年10月23日 )、「DeNA」は無料通話アプリ「comm」を世界 204の国と地域でサービスを開始しました。当アプリは実名で (生年月日も必須) 利用、高音質に通話できるのが特徴らしい。検索欄で友人の実名を検索、友達を追加する方法。「Viber」のように「スマホ」のア
こうすりゃ良かったんだ!『いつも結果を出す人の整理する技術』を読んだ
著者の「石田 淳」さんは「行動科学マネジメント」法を確立。この本で紹介されている「自分マネジメント整理術」はそれをベースとしている科学的な方法。「出来る人」の情報整理術とは 「結果」からの逆算によって「結果」にいたるまでのプロセスを「整理」 し、最高のアウ
なるほど 納得!『このデザインには理由 (わけ) がある』を読んだ
世の中に溢れる商品の「デザイン」と「狙い」について紹介している本。どこからでも読め、スキマ時間にもピッタリ!明日の「朝礼」のネタにもいいかも。・「チュッパチャップス」 包装紙の「ロゴ」は、サルバドール・ダリ がデザインしていた。 これは有名なお話
気持ちよく誘導されちゃった!『マインドコントロール式説得術』を読んだ
著者の「榊 博文」さんは、社会心理学者。「日本説得交渉学会」の会長も努めていらっしゃいます。「日本説得交渉学会」って...こんな学会あったんですね、知りませんでした。タイトルに「マインドコントロール」という言葉が入っているので相手を「洗脳」して説得してしま
2013 手帳術 その(3) 「テンション上げるアイテム達(2)」
今回は「筆記具」を中心にアイテムを紹介していきます。【ペン】 私は「3色ボールペン」を使用して、スケジュールやタスクを管理して います。 「赤色」:仕事に関連する「スケジュール」と「タスク」 「青色」:プライベートの重要な「スケジュール」と「タスク」 「
2013 手帳術 その(3) 「テンション上げるアイテム達(1)」
前回、前々回と手帳の「選び方」「使い方」について書いてきました。今回は自分好みにカスタマイズする「テンション上げるアイテム」を紹介します。【手帳カバー】 福岡に拠点を置く「HIGHTIDE」さんの革製品のブランド「DURAM」の 手帳カバー使ってます。 このカバー、鹿
2013 手帳術 その(2) 「手帳の使い方」
来年の「手帳の使い方」として次の3つを挙げました。 1.「手帳」を「外部脳」とする 2.「ライフログ」を取る 3.「手帳」をメインとし、「Googleカレンダー」や「Toodledo」など、 クラウド (デジタル) との連携を行う。 私が、来年も使う手帳はクオバディス「エグ
2013 手帳術 その(1) 「手帳選び」
今年も来年の手帳について「悩む」時期がやってきました。私が、手帳選びの基準としているのは、次の3つ 1.「バーチカル」タイプであること 2.「書き心地」 3.「廃盤」になる可能性が低いもの1.については、「見開き1週間」で仕事やプライベートの量が把握しやすい。
領土問題が分かる??『日中韓2000年の真実』を読んだ
「竹島・尖閣 領土問題の真実がわかる!」の帯を見て、リアル書店で購入。結論として「領土問題」について知りたいのなら、『日本の領土問題 北方四島、竹島、尖閣諸島 (角川oneテーマ21) 』の方をお勧めします。五章立ての構成の中で「領土問題」について書かれているの
ハードもいいけど、ソフトもね!「モレスキンソフトカバー・ノート」
「モレスキン」といえば「オイルクロスの硬い表紙」を想像しますよね。私もそうでした。以前、雑貨屋さん「What」の宮路店長さんに薦められて、「ソフトカバー」のモレスキン「スクエアードポケット」を使っています。これに慣れてしまうと「ハード」には戻れないですね。サ
使える!セブンイレブン「デジカメプリント」
『日経ビジネスアソシエ 11月号』の特集「手帳術 2013」「手帳 写真プリント教室」で 紹介されていたセブンイレブンの「デジカメプリント」早速、試してみました。今回は「Twitter」や「Facebook」で使っているアイコンをネタに 手帳に最適であろう「12分割」をチョイス。1
















