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文房具大好きオヤジの「前世は、きっと文房具」

文具ブロガー。とにかく文房具が大好き!鹿児島に住んでます。 ボクが使ってみた、気になった文房具について「ドン引き」されるほど熱〜く語っている、このブログ。あなたを文房具沼へ、ご招待します。

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気になる本

アウトドア好きの方なら、一度は手にしたことのあるアウトドア専門誌『BE-PAL』毎年「12月号」の付録には来年のダイアリーが付いてくる事、ご存知ですか。今年の手帳は緑。表紙には来年の干支(馬)が描かれています。書体とイラストがマッチしていて、とても可愛らしい。 
『今年も付いてます「トラベラーズダイアリー 2014」『BE-PAL 12月号』』の画像

会社帰りに寄った「紀伊国屋書店」で見つけたこの一冊。「話し方」や「傾聴力」を鍛える本を読んでスキルを付けてもそもそも、その「ネタ」が無ければ話しを続けることはできません。この本はその「ネタ」がぎっしり ( 500個 も!! ) 詰まっているまさに「帝王」と呼ぶにふ

 「成長戦略コンサルタント」である著者の山崎城二さんが提案する小さなノートを利用した「自己管理」法が「ミニノート仕事術」この本の凄いところは、200ページにも満たない中に仕事の基本が濃縮されているところ。特に「第二章:実践編」が「タスク管理」の基本となる「リ

 「手帳特集」の大御所『日経ビジネスアソシエ 11月号』この週末、じっくり読ませて頂きました。本誌で紹介されている「文具」の中で、私が使ってみたいものをまとめてみました。コクヨS&T「カドケシスティック」ペンシル型の消しゴムって、意外とかさばりませんか?マスキ

いろんな本で、2014年の「手帳特集」やってますが、私の中ではやっぱりこの本がやってくれなければ1年が終わらないと思えるぐらいの存在になってます。その「手帳特集」が今年でなんと、10周年!!特集については次回、紹介するとして、今回は「付録」について書いてみまし
『『日経ビジネスアソシエ 11月号』の「手帳特集」がスゴすぎる!(1)』の画像

『DIME』の別冊、女性向けのビジネス誌『Suits』が「手帳特集」を組んでいたので、仕事帰りに買ってきました。特集のタイトルが「私のすべてを記録する!最愛の手帳見つけた」です。来年から「ライフログ」を録る道具として、手帳を使うことに決めた私にはもってこいの内容。
『おじさんだって使いたい! 『Suits』に「ドラふせん」が付いてくる』の画像

「現役東大生」(現在は院生) というフレーズにつられて購入したこの本、内容もスゴいのですが、著者の「清水 章弘」さんのアクティブさに圧倒させられました。タイトルにある「七つの習慣」とは以下の通り。・第1の習慣「朝を制して自分を制す」・第2の習慣「ゆっくり急ぐ

久しぶりに行ったので、店内をウロウロ。先日、実家近くの「ニトリ」へ買い物に行きました。文房具、 jyuujit。その中から紹介するのはコレバッグインボードアイテムを表面のゴム帯で固定するタイプ。ゴム帯もしっかりしていて、自分に好きな所に配置できるのもいいでですね
『壁掛けもできる ニトリ「バッグインボード」』の画像

「iPhone5s」の特集記事に惹かれ購入した『デジモノステーション』最新号の付録は「スマホスタンドリング」吸盤でスマホの裏側に貼付けて使う道具です。吸盤なので、スマホの裏側に取り付けて、スタンドや「落下防止」のためのリングとして活用してみて下さい。 応援よろしく
『使い方いろいろ スマホスタンドリングが付いてくる 『デジモノステーション 11月号』に付いてくる』の画像

見てくださいこの表紙。「Mac」の専門誌のはずなのに、大事な表紙に「Mac」は無く、このように「iPhone5s/5c」が堂々と、表紙を飾るとは...中身についても約300ページの80%が、「iPhone5s/5c特集」という力の入れよう。お陰で、めっちゃ詳しくなりそう!!!それにしても

前回の「ナイスなミドル再生計画(1)」では「疲れない」方法について書かれた本の紹介を行いましたが、今回は「疲れてしまったのだからしょーがない」ときに簡単な方法で、疲れを取り去る方法について書かれたこの本を紹介します。そもそも、なぜ「疲れるのか」考えたことがあ

まだまだ暑い日が続きますが、朝夕めっきり秋めいてきました。「夏のケア」を行いながら「疲れない技術」学んでみましょう。人間の基本は「睡眠」「食事」「運動」  この三つのバランスを保つのが難しいのです。睡眠不足は「太る」もと 睡眠不足だと食欲を増進させる「グ

恒例の企画となった『MonoMax』さんの万年筆。今回は「アニエス・ベー」さんとのコラボ細身なのですが、結構重いです。ロゴがカッコいいですね。ペン先は、前回の企画「COACH」の万年筆と同じ、スチール製インクについては、今回も「エルバン」のインクを使用するようにしま
『今回は「アニエス・ベー」の万年筆 『MonoMax 10月号』』の画像

この本は「勉強が嫌い」「勉強が続かない」など、普段、「勉強」に縁のない人向けに書かれた本。単行本で、220ページ強といったところ。そもそも「勉強が苦手」な人は、「本を読まない」ので、このぐらいがちょうどいい。しかし、中身を濃厚!要点が綺麗にまとめられていて非

先日、購入したMOOK本『デジタル文具術』この本は、『iPhoneバカ』で有名な美崎栄一郎さんの監修、期待を裏切らない、ツボを押さえた内容となっております。この中から私が「欲しい!」と思うデジタル文具を幾つか紹介します。キングジム スキャンしやすいノートカバー 自分

リアル書店を回遊中に、こんな表紙の本が目に飛び込んできました。『Tokyo graffiti 9月号』表紙に書いてある文によると、「全国のヴィレヴァン定員が書いたPOP&レビューが、なんと、397連発!!」これは買わずにはいられません。速攻、レジへ。ページをめくると、そこには「

先日、smoothさんのブログ「マインドマップ的読書感想文」で、気になる本を発見。「リアル書店」で購入してみました。その本がこれ『絶倫食』見て下さい、この表紙。実際、買うのには少し勇気が入りました。レジで、店員さんの「カバー」の声にかぶせ気味に「も、もちろん、

あなたは自分の使っている「敬語」に自信がありありますか。私のように「イマイチ、使えていない気がする」とか「全く自信がない」という方にぴったりな本を紹介します。『出口 汪の「好かれる! 」敬語術』著者は『出口 汪の論理的に○○』シリーズで有名な、出口 汪さん。今

今月は発売されたビジネス誌『DIME』と『日経ビジネスアソシエ』で それぞれ「あなたも半沢直樹になれる!仕事・人生を成功させる新必読本58冊」「今、読むべき本2013」として、ビジネスパーソン向けに、本の紹介を特集しています。構成は、ほぼ一緒。どちらかといえば、「

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