10月に入り、だいぶ涼しくなってきました。

俗にいう「秋の夜長」つい、夜更かししてしまうことも
あるのでは。

「iPhone」使いながらつい、ウトウト...

「はっ!」と気が付いたら、お気に入りの「アプリ」が
消えていた。

なんてことにならないよう「iPhone」の設定しときましょう。

まず「設定」から「一般」を選択

画像1




















「一般」から「機能制限」を選択

画像2




















「機能制限」を「有効」にするためには
「パスコード」の設定が必要。

画像3




















「パスコード」を設定し、「機能制限」の
メニューへ

画像4




















「Appの削除」のモードを「オフ」にします。
これだけ。

これで、間違って「アプリ」を長押ししても
「X」マークは表示されなくなります。

「アプリ」を「削除 」したい場合は、「Appの
削除」のモードを「オン」に戻しておいて、アプリを
長押しです。

お試しあれ。